■ 現在の専門分野
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臨床心理学 (キーワード:行動療法、関係フレーム理論、行動分析学、臨床行動分析、文脈的行動科学)
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■ 経歴
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1.
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2019/04~2022/03
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同志社大学 心理学部 助教
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2.
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2022/04~2026/03
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追手門学院大学 心理学部 心理学科 講師
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■ 学歴
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■ 論文・MISC・書籍・作品等
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■ 口頭発表等
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■ 共同研究・競争的資金等の研究課題
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■ 一般向け情報
研究ジャンル : メンタルヘルス 研究のキーワード : 心理的柔軟性、行動分析学、文脈的行動科学、言語行動、生活習慣病、抑うつ・不安 研究に関するコメント : 不適応につながる心理行動的問題の発生・維持要因の特定や,その変容方法の開発について,とくに人間の“ことば”が持つ力に注目して基礎/応用的な研究をしています。
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■ 教育、研究活動の方針
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1.
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(1)教育活動の方針:学生が専門的な知識や技術を身につけ,科学的な視点で物事を判断して,それらを活かすことができるような教育を目指している。
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2.
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(2)研究活動の方針:すべての人がより良く生きることができるためのスキルや,それを促進する社会の構築に寄与する研究を目指している。
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3.
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(3)社会貢献活動の方針:研究によって得られた知見を積極的に発信し,よりよい社会への変化の一助となることを目指している。
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■ 学術貢献・社会貢献・メディア報道
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1.
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2025/12
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みんなが活き活きするチームづくりを
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2.
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2020/11
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はじめてのACT研究会
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3.
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2019/10
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2019年度“はじめて”のACT事例検討会
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4.
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2018/11
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2018年度ACT Japanミニカンファレンス「“はじめて”のACT事例検討会」
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