(最終更新日:2022-05-13 10:48:48)
  スガワラ タツヤ
  菅原 達也
   所属   追手門学院大学  地域創造学部 地域創造学科
   職種   教授
■ 一般向け情報
観光
日本版DMO、着地型観光、地域資源開発
地域として継続的な活性化を推進する為にははどんな役割を持った人材やどのような目的を持った組織が必要なのかを研究対象としております。
■ 学歴
1. 1976/04~1980/03 日本大学 法学部 新聞学科 卒業 法学士
2. 2005/04~2008/03 英国国立ウェールズ大学 経営学研究科 経営学 修了 経営学修士
■ 職歴
1. 2016/04~2020/03 大正大学 地域構想研究所 研究員
2. 2020/04~ 追手門学院大学 地域創造学部 地域創造学科 教授
■ 著書・論文歴
1. 論文  地域創生の為の日本版「DMO」のマーケティングとマネジメントとは ~成功事例に学ぶ2つのM~ (単著) 2022/05/01
■ 講師・講演
1. 2021/12/02 観光における交通の役割
2. 2021/01/22 地域のイノベーション~観光による地域活性化~
3. 2020/12/22 地域の宝・地域資源を観光資源に変える技術
4. 2020/10/29 地域を交流させる~地域の力・活性化へのイノベーション~
5. 2019/07/26 どうすれば地域交流人口が増えるのか 「まちづくりのヒント」
■ 教育、研究、社会貢献活動の方針
1. (1)観光におけるまちづくりを推進する上でマネジメントとマーケティングの手法を教える事で学生が地域に深く関わる事ができる能力を育てる
2. (2)DMOに関する成功基準と目標基準にはどんなマネジメントとマーケティング(定性確認)が必要で到達指標(定量確認)は何を指すのかを研究対象とする
3. (3)地域及び経済団体(全国商工会連合会や日本商工会議所)との連携した取り組みの推進