■ 現在の専門分野
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■ 経歴
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1.
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2015/02~2016/02
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株式会社 旅工房 カナダ・アメリセクション 企画
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2.
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2015/04~2018/03
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東北福祉大学 総合マネジメント学部 非常勤講師
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3.
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2016/01~
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株式会社 東京リーガルマインド
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4.
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2016/05~2017/01
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株式会社 チックトラベルセンター ハートTOハート
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5.
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2018/04~2024/03
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追手門学院大学 地域創造学部 地域創造学科 講師
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6.
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2019/04~2024/03
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追手門学院大学 大学院 現代社会文化研究科 現代社会学専攻 講師
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7.
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2024/04~
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追手門学院大学 地域創造学部 地域創造学科 准教授
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8.
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2024/04~
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追手門学院大学 大学院 現代社会文化研究科 現代社会学専攻 准教授
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■ 学歴
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■ 委員歴
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■ 論文・MISC・書籍・作品等
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■ 口頭発表等
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■ 講演
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■ 所属学協会
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1.
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2025~
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日本ホスピタリティ観光学会
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2.
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2023~
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日本ホスピタリティ・マネジメント学会
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3.
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2015~
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観光まちづくり学会
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4.
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2014~
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国際公共経済学会
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5.
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2012~
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日本国際観光学会
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6.
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2012~
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日本国際地域開発学会
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7.
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2012~
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日本地方自治研究学会
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■ 共同研究・競争的資金等の研究課題
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■ 一般向け情報
研究ジャンル : 観光 研究のキーワード : 観光振興、内発的発展、都市農村交流、観光交通、福祉観光 研究に関するコメント : 観光による内発的地域振興をテーマとして、フィールドワークを軸とした実践的な研究に取り組んでいます。
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■ 教育、研究活動の方針
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1.
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(1)教育活動の方針:観光は、地域住民と旅行者の交流を探究のあり方を学ぶことである。そのために、地域の中にある資源に対して素朴な気づきや疑問を持ち、資源を有益に活用するための方策や地域へ与える影響について思考できるようになってほしい。各地の事例など実践に基づきながら、観光関連産業や観光振興について教えている。
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2.
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(2)研究活動の方針:私の研究は、観光による地域振興について学際的に追及し、実証的に検討することである。こうした研究を展開していくためには、各地で実践されている取り組みと理論の往復が重要である。そして、各地域の取り組みや特徴を整理して理論的に示すことで、他地域への展開も期待できる。
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3.
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(3)社会貢献活動の方針:調査に協力をいただいた関係者に対して、研究を通じた成果物の報告などを通じて、還元することである。調査終了後も出来るだけ継続的に訪問し、サポートができるようにしている。
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■ 資格・免許
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■ 学内職務
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1.
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2018~2022
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地域創造学部 就職・キャリア支援委員
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2.
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2018/04~
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地域創造学部 広報委員
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3.
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2022~
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教務担当グループ
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■ 学術貢献・社会貢献・メディア報道
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1.
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2024/03
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「でかいと」魅力入ったパフェ ホタルイカ・立山連峰・雪… 滑川PRへ大学生考案
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2.
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2024/02
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日本酒デビューは名張で
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3.
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2024/02
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名張を「日本酒のまち」へ 追手門学院大生が観光プラン 若者が初めて味わい酒造りも体験 市役所で市職員らに提案
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4.
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2023/09
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滑川らしさ スイーツに 大阪の学生試作 売薬・深層水に着想
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5.
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2023/08
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イベント:赤目で触って試行錯誤 地域活性化を学ぶ追手門学院大生 竹テーマに今秋イベント 名張 /三重
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6.
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2023/08
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名張の観光振興、スカイランタン 追手門学院大生が考案 /三重県
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7.
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2023/07
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赤目四十八滝 竹で観光振興 追手門学院大生ら フィールドワーク 方法探る 住民らに企画発表へ
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8.
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2023/07
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観光振興研究:五感磨くフィールドワーク 追手門学院大・安本ゼミ生「観光」テーマに 赤目四十八滝渓谷など視察 名張 /三重
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9.
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2023/03
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瀬戸内カレッジで大学生が瀬戸内の新たな魅力を提案
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10.
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2018/09
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「青根温泉に若い風を」
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11.
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2018/06
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日本国際地域開発学会 2018年度春季大会個別報告座長
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