カワグチ ジュン
  川口 潤
   所属   追手門学院大学  心理学部 心理学科
   追手門学院大学  大学院 心理学研究科
   職種   教授
言語種別 英語
発行・発表の年月 2008
形態種別 論文
査読 査読あり
標題 Divided attention modulates semantic activation: Evidence from a non-letter-level prime task.
執筆形態 共著・編著(代表編著を除く)
掲載誌名 Memory and Cognition
巻・号・頁 35(8),pp.2001-2011
著者・共著者 Ostuka,S,Kawaguchi,J
概要 意味プラミングにおける注意機能の役割を,視覚と聴覚という複数モダリティ間の干渉を操作して検討した研究である.認知心理学分野での代表的ジャーナルの一つに掲載される論文である.