タナカ マサト
田中 正人 所属 追手門学院大学 地域創造学部 地域創造学科 追手門学院大学 大学院 現代社会文化研究科 現代社会学専攻 職種 教授 |
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言語種別 | 日本語 |
発行・発表の年月 | 2014/04 |
形態種別 | 研究書 |
標題 | これからの住まいとまち 「住む力」をいかす地域生活空間の創造 |
執筆形態 | 共著・編著(代表編著を除く) |
掲載区分 | 国内 |
出版社・発行元 | 朝倉書店 |
巻・号・頁 | 102-111, 125-138頁 |
総ページ数 | 169 |
担当範囲 | 第8章,第10章(pp.102-111, pp.125-138) |
著者・共著者 | 阪東美智子,葛西リサ,高澤由美,堀田祐三子,河井容子,寺川政司,近藤民代,田中正人,小川知弘,田中貢 |
概要 | 人口減少下において,郊外住宅地はいかに縮退していくかが問われているが,その前に,郊外の価値,ふるさととしての意義などを今一度確認することの必要性を述べている(第8章)。また,被災地では激しい居住地移動が生じるが,その中には望まざる移動や残留が少なくない。そうした問題を引き起こしている原因を探った(第10章)。 |