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オカモト ノボル
Noboru Okamoto
岡本 登 所属 追手門学院大学 経営学部 経営学科 職種 教授 |
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| 言語種別 | 日本語 |
| 発行・発表の年月 | 1997/09 |
| 形態種別 | 著書 |
| 標題 | 『ドイツの企業』(Waseda libri mundi 22) |
| 執筆形態 | 共著・編著(代表編著を除く) |
| 掲載区分 | 国内 |
| 出版社・発行元 | 早稲田大学出版部 |
| 著者・共著者 | 編者:高橋俊夫・大西健夫、分担執筆:大西健夫、高橋俊夫、風間信隆、高橋宏幸、植竹晃久、森川八州男、鈴木清之輔、茶谷栄治、岡本登 |
| 概要 | 主に旧東ドイツ地域における日本企業の活動について、同地域への投資には、労働生産性の低さ、旧所有権問題、インフラ整備の遅れ等の制約があるが、中長期的には、EUの東方拡大に伴い、モスクワとマドリッドの中間地点という欧州における特徴的な立地や、より労働コストの低い中東欧諸国との深い歴史的・地理的関係を視野に入れた投資が日本企業にとって重要となること等を指摘。 |